【障害情報】2007/12/20 SG AntiMalware および SG AntiSpy 2 をご利用のお客様へ
2007年12月20日 6:00頃 〜 8:00頃までの時間帯で
配信されたアップデータ(定義データベース)を適用した場合、
「explorer.exe」を「Worm.Win32.Huhk.c」と検知する現象が発生するとの報告を受けております。
現在の最新アップデータで、この問題は修正されておりますので、
お手数ですが最新のアップデータを適用いただけますようお願いいたします。
対処方法および詳細は、以下をご覧ください。
AntiMalware ウイルスデータベース誤検知について
お客様にご迷惑をおかけいたしておりますことを深くお詫び申し上げます。
■SGアンチスパイ2 更新ライセンス をお求めの方へ
「SGアンチスパイ2 更新ライセンス」は、2007年7月31日で販売を停止させていただきました。
更新ライセンスをお求めの方は、「SGアンチスパイ2」の後継製品である
「SGアンチマルウェア 更新ライセンス」をご利用ください。
「SGアンチマルウェア」の機能についてはこちらをご覧ください
「SGアンチスパイ2」のユーザー様は、更新ライセンスの価格で後継製品である
「SGアンチマルウェア」に乗り換えることが可能です。
ぜひ、この機会に更新いただきますようお願い申し上げます。
■SGアンチスパイ2のアップデートについて
「SGアンチスパイ2」のウィルス定義ファイルのアップデートは2008年7月31日まで行いますので、
その期間までは「SGアンチスパイ2」を通常通りご使用いただくことが可能です。
詳細は
「SGアンチスパイ2」更新ライセンスについて をご覧ください。
不正プログラム対応数:1262,668
(08/08/20
02:09
現在)